シャッターアート・のれん事業

まちなか活性化の「シャッターアート」
韮崎市では、平成25年3月に策定した‘韮崎市第2期まちなか活性化計画’の事業の1つで、商店街の空き店舗等のシャッターに絵を描き、まちなかへの集客を目的とした‘まちなかアート発表事業’に取り組んでいます。 
現在までに、延べ120人の市民ボランティアのみなさんにご協力いただき、11点の作品を制作しました。
 
これまでの作品は韮崎市にまつわる民話などを題材にしています。
民話の内容もシャッターに書いてあるので、まちなかを歩きながら読んでみてください。

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まちなか活性化の「のれん事業」
それぞれの店舗が「のれん」を掲げ、特色のある店舗づくりを実施しています

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